

【無料セミナー】
労働安全衛生法改正とその対応2026
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【労働安全衛生法改正とその対応2026】
労働安全衛生法の改正で、リスクアセスメント対象物質が毎年追加され、企業、担当者の負担も増加しています。
このようなお悩みをお持ちではありませんか?
・リスクアセスメント対象物質が増えて、管理が大変、手作業では限界がある
・SDSの改定が頻繁になり、最新版がどれかわからない
・化学物質管理者講習を受けたけれど、どこから手をつけていいかわからない
・リスクアセスメントを化学物質管理者に丸投げしている
・自律的な化学物質管理を実施できる組織作りを知りたい
・どのリスクアセスメントツールを使えばよいかわからない
・CREATE-SIMPLEでリスクが高い結果が出た時の対処方法がわからない
・リスクアセスメント結果から、代替品の使用が表示されたが現実的にできない
・リスクアセスメント結果に従って、なんでもかんでも保護具をつけると生産性が落ちる
・いったいどこまでリスク低減対策をすればいいのか
・具体的にリスクアセスメントを実施する手順書を作りたい
・労基署の監査で、どんな資料をそろえて、どう回答すればいいのか?
・がん原性物質のリスクアセスメント等の方法や30年間保存が必要な記録は何?
このようなお悩みに、少しでもお役に立てるように以下のセミナーを開催いたします。
昨年800名を超える参加者で好評だったセミナーを、今回はより実践的内容で、すぐに使える規定や手順書の作り方まで紹介します。
当日ご都合の悪い方も、アーカイブを配信いたしますので、お気軽にお申し込みください。
■■労働安全衛生法改正とその対応2026■■
【日時】 2026年7月9日(木)15:00 - 17:00
【形式】 TEAMSオンラインセミナー(アーカイブ配信あり)
【参加費】無料
【講師】 一般社団法人産業環境管理協会 田嶋晴彦
【内容】
1)講演 「労働安全衛生法改正とその対応2026」
1.労働安全衛生法の改正内容と注目すべきポイント
労働災害事例、リスクアセスメント、自律的な化学物質管理、情報伝達の強化、SDSに罰則
2.自律的な化学質管理を実施するための組織作り(体制構築)
化学物質管理方針、組織図(総括安全衛生管理者、化学物質管理者、保護具着用管理責任者、SDS管理者・・・等)
規定・手順書の整備(化学物質管理規定、SDS管理手順書、リスクアセスメント実施手順書・・・等)
PDCAサイクルに基づく継続的な化学物質管理
3.リスクアセスメントの実際
情報収集、SDS管理、各種支援ツールの使い方、リスクが高い場合の対処法
リスクアセスメント実施手順書によるリスクアセスメントの実施
CREATE-SIMPLE、ECETOC TRA (TRA_Link)、検知管、リアルタイムモニター
4.労働基準監督署(労基署)の監査に向けた資料・記録の準備
規定・手順書・記録類の整備、がん原性物質の取扱い、想定問答集
5. リスクアセスメントツール「TRA_Link」のご紹介
「TRA_Link」のご紹介とリスクアセスメントのデモを行います。
2)リスクアセスメント支援サービス「ezRiskAssessor」のご紹介
・「ezRiskAssessor」のご紹介とリスクアセスメントのデモを行います。
(実施:日本ケミカルデータベース株式会社)
3) 質疑応答
・事前にご提出いただいたご質問を中心に、講師より回答いたします。
なお、当日ご参加の皆様からのご質問にも可能な範囲で対応させていただきます。
【注意事項】
・本セミナーはアクセス人数に制限がございます。
定員に達し次第受付を終了いたしますので、参加をご希望の方は、お早めにお申し込みいただけますと幸いです。
・本セミナーへのご参加(お申し込み)は、
各社または各事業所につき1~2名様までとさせていただいておりますので、あらかじめご了承ください。
【申込締切日】
2026年6月22日(月)
【主催】
日本ケミカルデータベース株式会社
https://www.jcdb.co.jp/
一般社団法人産業環境管理協会
https://www.chemical-info-jemai.net/
【問い合わせ先】
日本ケミカルデータベース株式会社
セミナー事務局
E-mail:tra_link@jcdb.co.jp
【お申し込みは ⇒ こちら 】
https://form.run/@jcdb-RBI4l2zS4qgJJzvq2Hrp
「コンプリートキット 実践リスクアセスメント」のご案内、ご購入 ⇒ こちら
「TRA_Linkデモ版」の無料ダウンロード ⇒ こちら