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 コンプリートキット 実践リスクアセスメント ​ 
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〇「化学物質のリスクアセスメント実施マニュアル」

 安衛法改正の概要を理解し、具体的にリスクアセスメントを実施するための指導書です。
 改正のポイントをわかり易く解説しています。指針に書かれた内容を読み解き、最小の労力で最大の効果を得られる方法を具体的に示しています。

★令和5年に改正された「リスクアセスメント指針」について、その概要と内容を解説しています。

★令和5年に公示された濃度基準とその運用についてを示した「技術上の指針」の概要とその解説をしています。

★リスクアセスメントの方法が理解できます
 コントロール・バンディング、ECETOC TRA、作業環境測定、マトリクス法、数値化法などの利点、欠点を説明
★SDSの読み方がわかります
 化学物質の危険性、有害性の調査にはSDSを使いますが、SDSのどこに必要な情報が書かれているかをやさしく解説しています。
★日本語リスクアセスメントツール「TRA_Link」の取り扱い方を、画面表示を示しながら詳しく
説明しています。

★リスクアセスメントの具体例を解説 実際の作業を想定し、TRA_Linkを使ってリスクアセスメントを実施し、レポートを作成するまでの方法を掲載しています。

★ECETOC TRAの入手方法、操作方法の日本語マニュアルも収録しています。
★リスクアセスメントQ&A集
 JEMAIのセミナーや会員企業様kら寄せられた質問と回答、厚労省のセミナーでの質疑応答など多くの事例をまとめています。

 

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〇 日本語リスクアセスメントツール TRA_Link5.3 令和4年安衛法改定対応大幅アップデート

★日本語入力で簡単にリスクアセスメントが実施できます

★ECETOC TRAと連動することで、きわめて精度の高いリスクアセスメントができます

★同一作業場で複数の化学物質を扱っている場合、バッチ処理で最高500物質のリスクアセスメントが行えます

★リスアセスメント結果が保存できます

★厚労省通達(基発0918第3号)に準じたレポートが作成できます

 

令和4年安衛法改正で追加された機能 

★政府GHS分類約3000物質のリスクアセスメントに必要な情報(分子量、蒸気圧、ばく露限界等)を実装

★CAS番号を入力するだけで自動的にリスクアセスメントに必要な情報が入力される

★CAS番号を入力するだけでSDSが表示される

★令和7年以降のリスクアセスメント対象物質に対応

★濃度基準値も実装。濃度基準のあるものは、長期吸入ばく露量、短時間吸入ばく露量を濃度基準値を用いて評価

★皮膚等障害化学物質に対応して、長期経皮ばく露量、局所経皮ばく露量を表示。該当化学物質を明示。

★GHS3法(安衛法、化管法、毒劇法)法規制を表示

​★30年間保管が必要ながん原性物質に対応

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★バージョンアップについて

 2026年9月にアップデートしたバージョンは TRA_Link5.3 になります。

 今後、対象物質追加等があった場合バージョンアップで対応します。

 5.0 → 5.1 → 5.2・・・ はマイナーバージョンアップですので、ver.5.**をお持ちの方は無料でバージョンアップします。

 4.** → 5.** や 5.** → 6.** のバージョンアップはメジャーバージョンアップ(大幅アップデート)ですので有料となります。

 バージョンアップのお知らせはメルマガやHPでお知らせします。

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ご注意:

 2025年以降は総販売代理店として日本ケミカルデータベース(JCDB)様が行うことになりました。

 購入方法、価格等はJCDB様にお問い合わせください。

​・すでにJEMAIからご購入されたお客様のサポート、アップデート等は従来通りJEMAIが行います。

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 JCDBホームページ:https://www.jcdb.co.jp/service/tra_link/

 

 価格:年額 30,000円(税別)


 お問い合わせメールアドレス:tra_link@jcdb.co.jp
 担当:日本ケミカルデータベース株式会社
    サステナビリティ・ソリューション部

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